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美肌ゾーンにおすすめのベースメイクアイテム

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最近は長井かおりさんの美肌ゾーンメイクを参考にしています。始めは半信半疑でしたが、ちょっとしたコツでベースメイクが格段に良くなって驚きました✨

美肌ゾーンは『目頭の下〜頬の高い位置を通ってこめかみまで』のエリアのことで、この部分さえしっかりファンデーションでカバーできていれば顔全体が美肌に見えるのだとか!

ただ私は鼻もしっかりカバーしないと落ち着かないので、「美肌ゾーン+鼻」の部分塗りを実践しています。

目の下〜こめかみが美肌ゾーン
ここさえしっかりカバーすれば若々しい印象に!

お気に入りのベースメイクアイテム

ですが美肌ゾーンメイクも、ファンデーションによっては毛穴が隠れなかったり微妙な仕上がりになることも…。

今はこの組み合わせが一番のお気に入りです♪

<化粧下地> 薬用ホワイトニングセラムUV(DHC)
<コントロールカラー> プリズムCCクリーム(ラナレイ)
<ファンデーション> ジェルクリーミィファンデーション(RMK)

▼それぞれのカラーはこんな感じ

DHCの化粧下地は美白&UVケアができる優れもので、ノンケミカル(紫外線吸収剤不使用)なので毎日でも安心して使えます。

白浮きせずに透明感を出してくれるので、この化粧下地だけ「顔全体」に塗ります。これで顔全体のUVケアが完了◎

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次に「美肌ゾーン+鼻」にCCクリームを塗って毛穴、色ムラをカバー

写真はカラー「ロゼ」です。

ラナレイのCCクリームは単品でも使いやすく、「オークル」や濃いめの「ベージュ」は薄化粧の日のファンデーションとしても使っています。ロゼ(ピンク系)はイエベ肌の私には単色使いしづらいので、コントロールカラーとして使っています。

 

最後に「美肌ゾーン+鼻」にRMKのジェルクリーミィファンデーションを塗ります(美肌ゾーンはしっかりめに)。

写真はカラー「#102」です。黄色味が強いです。#101のほうが肌色に合ってたかも。

RMKのジェルクリーミィファンデーションは@cosmeの2018年ベストコスメ賞2位に選ばれた優秀ファンデ。

素肌っぽさを残しつつ艶のある綺麗肌に仕上げます。ただし薄づきでカバー力がないのが難点。

(若い子や肌悩みが少ない人なら、厚塗り感のない自然な肌に仕上がると思います)

仕上がりを比較

▼RMKファンデのみ使用▼

▼ラナレイCCクリーム+RMKファンデ使用▼

RMKファンデの前にラナレイCCクリームを塗っておくことで、光を放ったような明るい肌になり、毛穴や細かいシワが目立たなくなりました。

 

フェイスパウダーでマット感を出したりハイライトを使う日もありますが、基本はこの3つでベースメイク完了。化粧崩れすることなく、1日綺麗肌をキープできます。

肌ムラをカバーしつつ艶肌に仕上げたい方におすすめです♪

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